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どーんと鹿児島
「どーんと鹿児島」のコンセプトは『鹿児島が舞台』、2013年10月で30年目を迎えました。
グルメ、温泉、旅情報、おでかけスポットや、スポーツドキュメント、事件・災害検証、時事討論まで!
出演者のほとんどは、鹿児島で暮らす人々です。
◆◇◆オンエアを見逃した方にも朗報!金曜 深夜 24:30〜再放送!◆◇◆
E-mail donkago@mbc.co.jp

8月31日 第37回霧島国際音楽祭2016
「日本で最も熱いフェスティバル」。
雄大な自然に抱かれた霧島を舞台に開かれる霧島国際音楽祭は、今年で37回目を迎えました。 1980年、「全人格的成長が音楽を支える」という理念の元ゲルハルト・ボッセ氏が創設した音楽祭は、市民の献身と音楽家たちの情熱に支えられ、日本を代表する音楽祭に成長しました。
今年もおよそ3週間の期間中、各地での演奏会や若手音楽家の育成の場であるマスタークラスが行われます。ハイライトの「キリシマ祝祭管弦楽団」では、鹿児島出身の指揮者・下野竜也さんが音楽祭最後のタクトを振るなど、今年も見所、聴き所が満載です。
番組では、音楽祭とその舞台裏に密着。感動のステージをお伝えします。
放送でご紹介したお店情報や、おでかけスポットなどは、放送日の「リスト」マークをクリックすると詳しい情報が表示されます。
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8月24日 リオに吹いた!鹿児島の風
リオデジャネイロオリンピックに出場した鹿児島県出身・鹿児島県関係選手のほか、その選手たちを育て、支えた指導者や家族、県民の応援を生放送で振り返ります。
今回のオリンピックに出場した鹿児島県出身の選手や、県外出身で鹿児島にある鹿屋体育大学を経て出場した県関係選手は、計9人。それぞれが過酷な練習と重圧を乗り越え、アスリートの夢の舞台である五輪への切符をつかみました。その陰には、指導者や家族、支援者らの献身的な支えがありました。
番組は、国民・県民の期待を背負って出場したアスリート達のこれまでの成長の軌跡を過去の取材記録をもとに振り返るとともに、オリンピック本番前後の選手たちの表情や感謝の思い、本番での試合の様子、指導者や家族らの声援と思いをお伝えします。
8月17日 たけおの鹿児島全力たび!南九州市知覧町&日置市日吉町
MBCアナウンサー重盛赳男が、「鹿児島一有名な旅人になる!」と大望を抱き、見知らぬ土地・人とノーアポの出会いを体験、最後はお泊り交渉を成功させるまでがんばる、そんなたくましい旅にチャレンジしてます。行く先々での多くの出会い、ふれあいがあり、鹿児島の豊かさを大いに感じる「ふるさとたっぷり」な番組です。
今回は、なつかしい人々との再会、後日談も紹介しながら南九州市知覧町、日置市日吉町の総集編をお届けします。
8月3日 夏を乗り切る!鶏グルメ大特集
鹿児島は、牛(肉用種)や豚の飼養頭数 全国1位。ブロイラーの飼養羽数 全国第2位。まさに「畜産王国鹿児島」ですが、牛や豚を美味しく食べることが出来る店に比べ、鶏のお店は案外まだ知られていません。今回のどんかごでは【畜産王国 鹿児島】の鶏にスポットをあて、鶏を美味しく食べることができるお店を紹介!こだわりメニューに加え、「何故、老舗のお店を引き継ごうと思ったのか」、「自ら飼育にこだわるその理由」など、人間模様も紹介します。

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